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女だってひげが生える!目立つヒゲの原因と処理方法

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口の下に生える毛。
女性の場合ヒゲと言っていいのかどうか分かりませんが、ヒゲはけっこう生えるものです。
美しい女性が鼻の下に産毛がぎっしり生えている、というのはあまりキレイなものではありません。
男性だってひいてしまいます。

 

男性は毎日ヒゲ剃りをしますが、女性は毎日ヒゲ剃りをする人は少ないでしょう。
でも、こまめにケアをしないと、黒い毛が口の周りに生えてきてしまいます。

 

肌はデリケートですから、注意して剃らないと鼻の下が赤くなったり、ただれたりしてみっともないもの。
女性のヒゲの正しいケアの方法とは?
ヒゲがはえない予防法とかはあるのでしょうか?

 



女性のひげが濃くなる原因は?

個人差はありますが、女性でも顔に産毛は生えるものだと考えられています。
つまり女性でもひげが生えてくるのはおかしなことではありません。
男性と同じように、女性のひげにも生まれつきの「濃い」「薄い」があります。

 

一方で、「だんだんひげが濃くなってきた気がする」という方は、ホルモンバランスの乱れが関係しているかもしれません。
ホルモンバランスの乱れには、加齢などいくつもの原因があるといわれていますが、ここでは主に生活習慣に関するもの4つをご紹介します。
当てはまるものがないか、チェックしてみてください。

 

ストレス

ストレスによってホルモンバランスが乱れることがあるといわれています。

 

忙しい毎日ではあっても、自分の好きなことに没頭できる時間、または何も考えずにぼーっとできる時間など、リラックスするための時間を作ることを心がけてみてください。

 

睡眠不足

睡眠不足も、ホルモンバランスが乱れる原因の1つだと考えられています。
できるだけ6時間以上の睡眠を取るよう心がけ、以下の3点を意識して睡眠の質を見直してみましょう。

  • 夕方17時以降の仮眠を取らない
  • 眠る1時間前には体を落ちつかせてリラックスする
  • 寝るときは電気を消す

 

偏った食生活

食事が不規則だったり、栄養が偏っているとホルモンバランスが乱れることがあります。
1日30品目を目安に、バランスの良い食事をできるだけ決まった時間に摂るよう気をつけてみてください。

 

喫煙

タバコはできるだけ控えましょう。
ただし、むりやり禁煙をすることで、かえってストレスを抱えてしまうこともあります。
喫煙が止められない場合は食事や他の面でカバーするように意識して量を減らすなど、調整してみましょう。

 

女性のひげ処理方法

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簡単なのはカミソリで剃る

一番手軽で肌に負担がないのは、カミソリで剃ることです。
カミソリで剃るときには、クリームなどを塗ってから剃りましょう。
腕や足のムダ毛と一緒です。特に顔ですから、ていねいに、肌を傷つけないようにケアをしましょう。

 

剃り終えたら、保湿クリームなどを塗りましょう。
カミソリは顔剃りようのものを使うようにしましょう。
舌で内側から皮膚を押し上げて剃りやすくすると、きれいに剃れますよ。

 

カミソリはすぐに錆ついたり、剃りが甘くなります。
使い捨てのような気持ちで使うようにしましょう。
その方が肌を傷めずにすみますよ:)

 

電動式のシェーバーを使う

電気カミソリを使うのもおすすめです。
顔剃り用の電動式シェーバーなら、簡単にヒゲも顔のうぶ毛も処理することが可能です。
肌への負担も軽いですよ!!

 

自己処理のポイント

家庭用脱毛器を使う方も脱毛サロン・クリニックへ通う方も、施術前にはカミソリまたはシェーバーで毛を処理する必要があります。

 

また、鏡を見ていて気になったら、とりあえずひげ(産毛)の処理をしますよね。
ここでは、自己処理を行うときのポイントを3つお伝えいたします。

 

すぐには家庭用脱毛器を買えない、脱毛サロンへ通えないという方も、こちらを参考にして処理をしてください。

 

@お風呂あがりに行う

お風呂あがりの清潔な状態で行いましょう。

 

顔の細かい産毛を処理する場合、湯気のたったバスルームでは手元を誤りやすいのでおすすめできません。

 

Aクリームをつけて剃る

ひげを除毛するときには、クリームをつけてから処理をしましょう。

 

クリームは、できれば専用のシェービングクリームを使うことをおすすめします。
専用のシェービングクリームは、粘り気があるため肌を傷つけにくいからです。

 

B剃った後は保湿

処理した後は、保湿をしましょう。
いつもより化粧水を気持ち多めにつけてしっかりハンドプレスした後、美容液またはオイルで保湿するのがおすすめです。
そのあとは乳液またはクリームでしっかり蓋をしてあげましょう。

 

ヒゲのケアにおける注意点

ヒゲを剃るのは肌に負担をかけることでもあります。
疲れているときや生理のときは肌が敏感になっていますので、できるだけ控えた方がいいでしょう。

 

できれば1週間〜2週間に1回程度のケアがのぞましいとされています。
また、顔を剃る場合は、外出直前はやめておきましょう。
紫外線の影響で肌を刺激しやすくなるからです。

 

ヒゲが生えてくるのを予防する

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抑毛ケアでヒゲ予防

ヒゲを抑えるクリームやローションなどを使ってヒゲ予防をしましょう。

 

これらの抑毛ケア製品には、女性のヒゲを抑える大豆イソフラボンなどが配合されています。
パイナップル豆乳ローションやコントロールジェルMEなどがあります。
これらの製品に即効性はないものの、少しずつヒゲを薄くしていく効果があると言われています。

 

イソフラボンを摂ろう

女性ホルモンの働きに似たイソフラボンを摂取するのも、ヒゲの予防につながります。
納豆や豆腐、味噌などの大豆製品を積極的に食べるようにしましょう。

 

確実にケアするなら美容外科へ

顔の産毛やヒゲが気になる場合、確実に処理し、肌を傷めない方法としては美容外科やエステでの脱毛をおすすめします。
金額や自分の肌質に合った場所で処理をするようにしましょう。

 

 

 

 

 

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